看護師・介護職として
誰かのために働き続けてきたあなたへ。
今すぐ辞めたいわけではない。でも、このままでいいのか分からない。
壊れる前に、
人生を整え直す時間を。
医療現場を14年以上経験した理学療法士が
対話と身体感覚を通して支える「人生再設計」
まずは考えを整理する
こんな感覚はありませんか?
- まだ働ける。でも、どこか空虚
- 「辞めたい」と言うほどではない
- でも、このままでいいのか分からない
- 患者には優しくできるのに、自分にはできない
- もう手遅れなのではないか、と時々思う
考え方の背景にあるもの
身体と環境を、
専門的に読み解く視点
専門的に読み解く視点
動けないときに、
見え方を整える視点
見え方を整える視点
歩くことで、
考えがほどける場所
考えがほどける場所
プロフィール
大和優理
理学療法士 / 生物学修士 (産業カウンセリング分野での専門的学習)
14年以上、急性期から在宅まで
身体と向き合ってきました。
大学院修了後、進路に迷い、
一度立ち止まった時期があります。
壊れたわけではありません。
ただ、何を選べばいいのか分からず、
自分で決められない時間が続きました。
その経験が、
今の「急がず、整える対話」の土台になっています。
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